Coaching the Core through the Sports Education


by sportssmart

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ドライシーズンの仕事もひとまず終わりです
山が雪で覆われ、ホワイトシーズンがやって来ました。
昨晩はしばしのお別れの宴に華が咲きました。
来週末にはスキースクールの開校です

11月最後の休み
スモールブラックラグビー教室
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抱きしめてもらいたい衝動に駆られる瞬間

ママが恋しくなったとき
パパのぬくもりが欲しいとき
かまってもらいたい気持ちでいっぱいになったとき

お絵描きしたくなったとき
小唄がこぼれるとき

見て見て!!
自分のことを見てもらいたい衝動が働いたとき・・・・・・

ぶつける相手が欲しいとき
包んでくれる安心が欲しいとき
困ったとき、泣きたいとき

やる気いっぱいになったとき

そこに、そのとき、出会いがなかったら
次に進む心の行き処に出会えなかったら

厚い胸をかり、戯れの喜びを感じ
成功の喜びに満足できる時間に巡り合えることは
どれほど子供の成長を助けるでしょう

これらの
必要な時期に必要な出会いに出会えない環境のまま
大人になっていく子供達がいることに心が痛みます・・・・・・

必要な時に必要な失敗や叱られることも掛買いのない体験です
叱ってくれる大人が近くにいなくては・・・・・
見ていてくれる大人が近くにいなくては・・・・・
包まれる愛が枯れていては子供は育ちません・・・・・・

元気に遊ぶ、天真爛漫・無邪気な子供を見ていると
恵まれない中にいる子供達の寒々しい心が痛いほど伝わってきます

自分のできることの少なさに
なんとかできないものかと遠くを見るのがやっとな私です
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多くの子供達に メリークリスマス!
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by sportssmart | 2013-11-30 12:37 | Comments(0)

待つ 待つことの不安②

拙いこのブログの中に
一条の光を求めてか「待つこと」「待つことの不安」ということでの出会いが頻繁です。

こんな私ですが、何かの力になれればと願います

他者の力になれるほど何かできるわけでもないのに
随分の訪問者に心が痛みます

私は
大学在学中に学資が途絶え不安に駆られた時がありました
幸いに大手化成会社の奨学資金の援助を得ることが出来卒業することができました
その大きな会社も新しいプロジェクトが不採算部門と分かれば即座に撤退で私の所属部署もなくなり、その時もこの先どうなるのかと不安に駆られました。
運よく雪国の教員に採用され得意(スキー)を生かした仕事にありつけました
ここも、3年で辞めることになり 今度は大手のスポーツメーカーの支援をいただいて、自分でスキー学校を立ち上げ10年ほど選手つくりに奔走しました
そろそろ転機がきて、長く住み慣れた土地を離れることになりました。
今度は温暖な南国の教員に就くことができました。
10年も一般社会で泳がせてもらった後で、教員の世界がどうも息苦しくて、それでも20年ほど勤めあげてからここも辞めてしまうことになります。

いつも傍らにいた家内は私が仕事を失い、新しいことにチャレンジして、また辞めてしまいの繰り返しにずいぶんの不安があったことと思います。

私には不安と一緒に、いつも希望がありました。
いつも、どんな希望だったのか、語り尽せないほどの 「熱い思い」 がありました。

幾度も職を失い、職を捨て、新しいことへのチャンスを切り開き、チャンスを待ち、
その間の生活苦や不安は想像を越えます。
それでも、どんな時も、涼しい顔して、背筋を伸ばしてこれたのはどうしてか、いまでもわかりません。
金は天下のまわりもの というけど、ホントそうですね。

神様はいたずら好きで、ぎりぎりまで私を試します。
なんとか乗り越えられたら、また、新しい難問を投げかけます。
こんな繰り返しで、いまでも私を見守ってくれている私の知らない神様と上手く付き合っている次第です。

時々思います。神は見放したか! と。
その時思います、それをしたのは私だ と。

迷った時悩んだとき、不安に駆られたとき、その道を選択したのは自分だ と。
度々繰り返した窮地からの脱出があったから、神様はいるものだ、神様はよく俺を見ているものだ と思うようになったのでしょう。

ホント、神様はひどいもんだ とつくづく思わせられる時が度々あるのですが
不可能に近いぎりぎりのどん底から這い上がらせてくれます。
神様が差しのべた手にたどり着けるのは、私が不安や待つことに耐え抜いて頑張っていることへのご褒美のような気がするのです。

待つこと は ハラハラしてその先がどうなるかわからなくて大きな不安に陥れられます。
その時、傍らにいる誰かが静かに一緒にそばにいてくれたらどんなに心強いことでしょうか
傍らに誰かがいなくても、目に見えない誰かか何かを信じることができるなら、どんなに救いになることでしょうか

私は神仏を信じたり頼ったりするタイプではありません。
でも、自分の中に神様がいるのです。
そう思うと、神様が見ているから悪いことは出来ない なんて邪な自分の心の戒めになることもあります。

待つことにどれほど苛まれ、苦悩している人がいるのか
この拙いブログへコミットした方の思いを想像することができます。

人間窮地に追い込まれた時は誰でもジタバタするものですし、
何かを、誰かを頼りたくなるものです。
こんな時に限って、おかしな宗教と出会ったり、おかしな信心に走ったりしてしまいがちですから気をつけて!

こんな時は、ジタバタしても何も始まりまらないものです
困ったときほど、鷹揚に構えなければ・・・・・
「武士は食わねど、高楊枝」 っていうでしょ

これには、大変な勇気と強い覚悟が要るものです。
あなただけの苦しみではなく、
日本中、世界中、どれほどの人が苦しみに追われ、次なることへの希望を待っていることか・・・・・・
何を待てばいいのかさえ分からずに明日を待っている人もいっぱいのはずです。

そう考えると、待つことへの不安や疑問、苦しみの挙句ここに辿り着いたあなたの待つことへの不安は軽くなるかも知れません。
自分もかなりの困難を抱えてはいるけれど、私の得意を生かせることで世界中の困難の中にある人の力になることができるのなら私は幸せです。

少林寺拳法の教えに
半ばは他人の幸せのため、半ばは自分の幸せのため
という教えがあります。

待つ苦しみは、あなたひとりのことではありません
必ず道は拓かれます
私は、そう思います。

だから、いま目の前にあることに一所懸命生きることです
ともかく、きょう一日を生きることです。
生きていればこそ、よき出会いに恵まれるのですから・・・・・
死んでしまったら、その先にあるかも知れない素晴らしいことにさえ出会えないのですからね・・・・

生きてこそ、なんぼ のものですよ!

もし、あなたの傍らに誰かいるのだとすれば
その誰かにジタバタ騒がれると、あなた自身もドツボにはまってしまうかも知れません。
そんな雑音にも負けないで 悠々揚々泰然としていることが肝心です・・・・

それをしたのは、あなたなのですから・・・・
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by sportssmart | 2013-11-24 20:24 | 本当に大切なこと | Comments(0)
そろそろ年の瀬に入ろうとしています
学校では、
そろそろ来年度の人事異動が気になる時期のようです

教育が行き届かないがために
間違いを犯してしまうことがあります
教育が行き渡らないために
人の道に外れることでも気にかからない人達、国々もあります

信心深く、神々を信じていても
争いや殺戮を繰り返す人達、国々もあります

神も仏もないような、口先だけの神様で
それなりの学校を出ても、何の役にも立っていないような人達であふれています

教育って何なんでしょう
高水準の高規格のハイレベルな、素晴らしい設備施設の学校が
生徒学生集めに、優を競っています。

一番教育が必要なところには、教育が行き渡りません
一番教育が必要な人たちには教育が行き届きません

一番「学力」を必要とするところに集まる生徒学生は
大よそ優れた子供若者達です
ここには優秀な教師が集められ、高度な教育を目指します

一番「教育」が必要なところは、
理解力に乏しい、俗にいうところの底辺校です
一番教育に手のかかるところは、
様々な特色や遅れや不自由をもつ子供たちが支援を必要としている特別な学校です

教員の人事異動で指導力のある優れた教員は
それなりのレベルの学校に配属されます

指導力に乏しく病みかけているような教員は
さらに厳しい環境の職場に回されるのを度々目にします

一番指導力や教育力を必要とするのは
特別な支援や教育が必要な学校です

残念なことに
ここは、教育者として他では務まらないような教育力指導力の乏しい教員が
吹き溜まりのように配属されてきます

一番指導力教育力が求められる
子供たちがこの先何十年もの社会生活を送っていかなければならない
この先の人生そのものの支援を必要とする特別な子供たちが
人間生活、社会生活の基礎基本を身に着けていかなければならない
特別なところです

教育現場には、ここに配属されることをよしとしない風潮があります
部活をしたい、休みがある、保障がある・・・・・

一般社会と同じように
先生達にも
名だたる進学校、強豪校に所属することに満足を感じ優越感を覚える感覚があることは隠せもしない事実です。
しかし、選んだ職業は「教育」です一般社会とは違うのです

教育の醍醐味はどこにあるのか
部活にあるのか、発表にあるのか、研究にあるのか 出世にあるのか・・・・

人事異動希望調査の時期
素晴らしい指導力をもつ優秀な先生達が
望まない困難を抱えた子供達、望まない事情を抱えた子供達のための教育に
心を向けることを期待します

幅広い教育力が求められる
一番教育を必要とするところに飛び込んでいく教師と出会ってみたいものです

心に病をもった教員の吹き溜まりみたいな教員の集まりで
一番教育を必要とする子供達の教育ができるわけがありません

教育委員会の人事異動はまだまだ闇の中です

そんなことにやきもきしているより、人事異動に振り回されることなく
どこに行っても、どんなところでも指導力教育力を発揮できる先生でいられるよう
揚々と、健康でいてください

一番楽できるところはどこか ではなく
一番教育を必要としているところはどこか

あなたは 教育者 でしょ
あなたは 先生 でしょ

それとも ただのコーチ?
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by sportssmart | 2013-11-14 18:35 | 教育/学校 | Comments(0)
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仕事に就けない人がいっぱい
だから
資格を取って、資格を生かして仕事に就けるように・・・・・
・・・・・支援します。

資格を持っていても
なかなか仕事に就けない人がいっぱい の はず

資格がなくても
ちゃんと仕事をしている人もいっぱい

資格があれば仕事にありつけるのかねえ~

そりゃー資格があった方が何かといいがね
資格が無くたって
ちゃんとやっていける人はやっていけるはず・・・

でもね、資格があれば入口は見つかりやすいことは確か

でもね、資格があっても
その資格を生かしきれるだけの資質がなければ・・・
その資格にふさわしい、人としての資質がなければね

私の関わっているスキーインストラクターの世界では
躍起になって指導員の資格を取ったはいいが
人柄がなくて、初めてスキーをする人に嫌気を感じさせてしまうような輩がいっぱい
白銀の世界の喜びをプレゼントする素晴らしい仕事を本職とする身にとってはとっても残念なことです
技術はついても資質が伴わなくては・・・・・・

医者も
学校の先生も
おまわりさんも
介護の仕事も
児童福祉施設の仕事も

資格があってもそれにふさわしくなくては何にもなりません

上の資格を目指して
少しでも上位の有段者を目指して
一所懸命技術を磨く人はいっぱいいます

でもね、その人の中身がなくてはね・・・・

資格は大事だけれど
もっと大切なものは、その人の資質

資質を磨かなければ
資質が身に付く資格の重さでなければ・・・

何でもかんでも軽々しい支援でいいのかねぇ~

ここの部分をなんとかせねばね

お役人は何をやっても目先のことだけ・・・・・
自分のお金(資金)なら、そんな軽々しく何でもかんでも出せないはず
自分の懐が痛まないから、何でもかんでも思い付きでお金を(予算を)出せるんでないのかな

人の暮らしを、世の中を、心からよくしていこうと考えているのだろうか

もっともっと地の底を見た人が政治家や官僚になったら
もっと、人の痛みやお金の使い道がわかるだろうにね

資格は助けになる時があるかも知れないけど
資質はもっとあなたの力になれるはず・・・

資格といっしょに資質を磨きましょ
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by sportssmart | 2013-11-13 00:37 | 本当に大切なこと | Comments(0)
2013.11.04 
外は雨、急な冷え込みで風邪にやられた久々の3連休。

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NZコロマンデル地方カウランガ小学校で カウランガラグビークラブの子供達と

2006,07年の8月 NZは冬、子供達を連れてNZに行って来たときのこと
(08‐09年はフランス 10年は北海道・・・・11、12年は気仙沼に・・・・013年もあと少しで終わりですね・・・・・)
その後も何度か交流を交わしているのですが どこに行っても子供は子供
小難しいルールや言葉はなくとも ちゃんと通じてちゃんとやっています

ただ一つ、あるとすれば 
日本の子供は英語が喋れないことに臆しているのではなく、溶け込むのが遅いだけ
場馴れというより、普段が普段なのでしょう
あれをやってはダメ、これをやってはダメ、人が見ているでしょ!
日本の子供たちは小さくまとまりがちです。

あちこち交渉して、費用を安く工面しているとはいえ
海外遠征に連続して参加させるのですから
小さな子供を世界に送り出す親御さんたちの覚悟も肝っ玉も格段です

ダメなことなんかホンの少し、やっていいことの方が多いのだからドンドンやりなさい
間違い、失敗の中から、何が正しくて何がいけないのか、
していいこと悪いこと、口に出していいこと、いけないこと、
どういう場面でどうしたらいいのか・・・・・・
親たちは、風評に流されることなく、自分の子供をしっかり大人へ導くことをしていました。
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ラグビーは少年を紳士に育て、大人に子供の心を蘇らせる・・・・
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連続して参加していた写真の子供たちは今では上はもう仕事に就いて、下は高校受験生
人生への向かい方、ものの捕え方考え方に、海外との交流が大いに影響しているようで、この先が楽しみです。

あれができる、これができない、あの子はこう、この子はこう
暮らしの意識が人との比較、優劣の中にある小さな日本人
暮らしの中に「自分」がある海外の子ども達

貧しくとも、豊かでも、厳しくても甘くても 子供はそれなりに育ちます。
そこに、どういう環境、どういう教育があるか

日本の中で どいう日本人が育つのか、どういう日本人を育てたいのか
国がつくる幅のない「制度」がどういう大人を作り、どういう国をつくっていくのか
過去の例をみると、見ものですが怖いものもある、最近の新聞記事です・・・・
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by sportssmart | 2013-11-04 14:47 | 教育/学校 | Comments(0)
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7歳~9歳の子供達とのニュージーランド遠征(2006~010年)
こんな小さな子供でさえ、言葉など問題ではない、国、人種を越えた、生の人間同士の通じ合い、交流、世界に通じるということの何たるかを、その目でその肌身を通して知っています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

英語教育早期導入
大学入試制度改革 秋入学 人物評価優先

次から次に教育に手を入れ始めています

根本は何も変わっていないような気がしてなりません
また、変わらないような気がしてなりません

寧ろ、見かけの競争を激化させるような気がします
何せ、誰かに「評価」されなければならないのですから・・・・・

せっかくのその子の良さがあるのに
合格に結びつかない良さは役に立たないのですから
これ見よがしな、わざとらしい上辺だけの人間を作ってしまうような気がします

グローバルな世界に通用する日本人を育てたい のなら
そういった人間を育てられる環境づくりと指導者を育てなければ

英語が喋れても世界には通用しない人間もいます
「評価」よろしく最高学府をでても、社会に通用しない輩もいます
人の痛み、人の辛苦を知らない役人もいます

まずは、人としての基礎基本が身につくような環境と出会いがなければ・・・・・

いま、それぞれに違う3つの学校と1つの研究機関と関わっていますが
強運といえど、地べたを這うような綱渡り人生の私には
そこに集う先生たちは どうかなァ~ 
この人たち人間の暮らしってものを知ってんのかな?
って感じることがしょっちゅうです

生徒の今とその先のことや
子供の幸せを願う親の気持ちや
組織として力を合わせてこの国のための教育や人づくりに向かおうとか
そんな誠意や熱意は一切感じません

たまにそんな人と巡り会えても
そんな人は学校や組織の中で四面楚歌・孤軍奮闘の中にいることがしばしばです

相手がされたい親切でなく
自分がしたい親切をして、自分が満足している図柄です
教育も似たようなもので
相手の成長、相手の人生への応援支援ではなく
自分の満足に満足していることにさえ気づかない 錯覚の世界のような気がします

特に、特別支援学校の仕組みは
教育支援の意をなしているのかどうか・・・・
ただ預かって時間を過ごしてお金をもらっているようなもので
子供達の自立のための教育支援とはいえないようなことがいっぱいです
こんな素人がそんな風に感じるのですから 世間に公開したらどう思われるでしょうか・・・
先生たちは一所懸命やっていると信じ切って一所懸命やってはいるのですが・・・
ただ「仕事」をやっているだけだから、本当に必要なことに気付かないのでしょうねェー

グローバル、インターナショナル 世界に通用する
の本当の力って その人の持っている内なるものが「本物」でなければ通じないってこと
お役人は知っているのかなァ~

気概気骨のある青年を育てなければ
そんな青年に育つ子供の時期にその環境がなければ・・・・

世界中どこに行ったって 自分は自分だぜ
身についた本物でなければ
作られた偽物では通じないでよ

もっと遊ばせて
人の痛み辛みを感じて知って
ともに喜びともに笑い
飲んで食って騒いで泣いて
いつか分かれて独り立ちして
躓いて躓いて、やっと自分のことが見えてきて
やっと世間(世界)と渡り合っていけるほどになろうというものだろうに・・・・

人との関わりの少ないところで
どこかに入る、誰かに教わる、何かに頼る、資格、検定、教わる、教える
そんなことで 世界に通じる人間が育つのかって

楽して儲ける ことしか知らないご都合主義な子供達ばかりが育って
大人になって、家庭をもって、親になって、子供を産んで、育てて
素晴らしい悪循環が回っています

この辺りを根本からなんとかせねば・・・・ネ! 

世界に通じる って どんなこと?
世界に通じる人ってどんな人?
何かを成した人でなければ世界に通じた人ではないのかな?
名の売れた人でなければグローバルではないのかな?


先ずは、その「人」 が先 ではないかな?
先ずは、しっかりした「日本人」つくりが先ではないか?

ちがうか、お役人?

教育で世界を変える って先の長~い、大変な仕事だぜよ。
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by sportssmart | 2013-11-02 19:46 | 教育/学校 | Comments(0)