Coaching the Core through the Sports Education


by sportssmart

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What to need for waitting

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5月25日
土曜日の朝
朝から花火
近くの小学校で運動会がありました






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来年から1年生になる小さなお客さんもお兄ちゃん達といっしょに走りました











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ビッグスマイル!
先生達の揃いのTシャツに子供達に向ける思いがこもっているようです







さて、ささやかな発信をしているsposma.exblog に思いもかけぬ反響をいただきました。
その大半はキーワード『待つこと』にリクエストが集中しています
何かの扉を探している人がこんなに多くいることを感じます

何にでも理屈をつけ、能書きをたれ
もっともらしくしたくてたまらないのが世の中というものです
書類・書類・書類、案・案・案、稟議・稟議・・・・・・提出書類の山積みです
提出手続きに追われて本来すべきことが後手後手になっていきます

何にカッコつけているんだろうってつくづく思います
ひとり会社のひとり社長なら思いのまま
思いつくまま勇気と実行をもって挑むだけです
自分を信じて、自分を頼りに・・・・・・自分の責任で・・・・・

組織を守る、組織を維持する 組織を壊さない・・・・・
責任の居所をどこに置くか・・・・
何かあったらどうやって責任を取るか・・・・・
そんなことに終始して、すべきこと、しなければならないことが後回しでは・・・いかん!ネ!

物事は理屈ではありません
そのときその瞬間がすべてです
そして、その後につながるように
その前があったから今があるのですから

何事にも起こりがあり終わりがあります
それは命あるものすべての原理でしょう
生まれてから、一生の役割を終えて死の枕元に帰るときがあるように
起こりがあり終わりがあります

そのひとつひとつを積み重ねるだけのことです
慌てず、騒がず、ひとつひとつ一歩一歩・・・・・

その一歩の幅はみんな同じではありません
みんな一歩一歩の大きさは違うのです
なにも他と比べる必要はありません

みんなと同じでなければ不安で、心配で・・・・・
そんな日本に誰がしたんでしょう

みんな、世界に出て、誰も知らない見知らぬ国を歩いてくるといい
誰もキミなんか気にしてはいない
みんな自分の生きることで精一杯、そういう人達でいっぱいの国がいっぱいです

だけど、どこの国に行っても人に優しく自分達とのちがいを気にもしないで世話をやいてくれる人がいっぱいいます
日本ほど大袈裟に豊かな暮らしではないにしろ
物があるかないか、いいものを身につけているか、いいものを持っているか
いい暮らしをしているか、どんな仕事をしているか、どこに住んでいるか、どこから来たのか
そんなことにお構いなしに相手の存在を認め、タダの人として
同じように接してくれる人達が世界中にいっぱいいます
(勿論、危険や詐欺もいっぱいですよ)

自分だけの世界で、自分だけの世界に閉じこもっていないで 
他人の世界に振り回されていないで、外に出て空いっぱいの空気を感じてごらん

世界は広く、自分はこんなに広い世界の、宇宙の、小さい小さい点みたいなものだということに気付くはず
自分のしていること、できることなんかほんのわずか
そのひとつでもできるなら、こんな幸せなことはありません

今そこにあること
いま、目の前にある幸せに気付かないだけのこと

ちいさな ちいさな ホンノちょっとした幸せに気付けたなら
どんなに心が晴れるだろう・・・・・

いつもハッピーな人は、どんな小さなことにも幸せを感じるものです
不幸なんて下を見ればきりがない
幸せだって上を見ればきりがない

そこにいる今、そこにいられる今、今がいちばん幸せ
そのことに気がつかないのはもったいないですよ

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遠い向うに沈む夕日の眩しさに
ウヮァーって感動できるのも束の間の幸せです・・・・・






「待つこと」「待つ」という言葉にはチョッピリ辛さを感じさせる響きが感じられます
「待つ」ことにはホント、エネルギーのいることですネ

本当は、満たされた社会の中で、足元に、見落としている幸せが転がっているのかも知れません

辛さ、切なさを希望に替えて 力を振り絞るしかないのが本当かも知れません

ここでの出会いが誰かの力になっているのなら それだけでも Happy です
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by sportssmart | 2013-05-26 13:40 | 心を開いて世界を拓く | Comments(0)
R128夷隅川にかかる橋の上から
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往復200kmの通勤の疲れを吹き飛ばしてくれる素晴らしい自然の見栄えにひと休みしてシャッターを切る


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広大な芝生のグランドの真ん中にアンツーカーの近代的トラック
折角の芝生グランドが分断される格好になっています



選手養成専門学校ならまだしも
体に優しく心に伸び伸びが必要な子供達
緑に映える優しい芝生フィールドを存分に生かしたスポーツ活動というものがあるということを知っていてかいないでか
予算がある、予算が取れる というだけで
活用方法をもたない 「物」があるというだけの満足で作ってしまう感覚

何を、どう生かすか・・・・
何のために それがあるか・・・・
何のために自分があるのか・・・・

考えもつかない人達で事が進んでいるお役所の感覚が痛いほど伝わってきます
公務員感覚では及ばない実利を大切にしたいところです

多勢に無勢ではなかなか聞く耳を持ってはくれないのが実際のところ
なんとかしたい大きな問題に気付けないのが「学校」と「官」です。
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by sportssmart | 2013-05-25 17:07 | 本当に大切なこと | Comments(0)
小学校へ出向いての 先ずは勉強より大事なこと、
人として大切なことを伝える出前授業をはじめて10年が経ちます。

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人生いろいろで
処処で立ち止まり、処処で頓挫して、また続けて
それでも途切れ途切れでもなんとか続けてきました。




世の中は今も昔も大した変わりはなく、時代は繰り返しのようです。
ひとつだけいえるのは
物や便利が先になり、人が置いてけぼりの、
人が豊かに幸せに暮らすための科学ではなく
科学に追いつくための勉強・学校に振り回されているようです。

仕事といえば
働くためや儲けるためだけの仕事で、豊かに幸せに暮らすための
自分の遣り甲斐や、人の役に立つための仕事ではないような気がします。

国を導く政治家、お役人にしても
男なら誰もが知っている
ただ、ホントのこと(公然と存在する風俗のこと)を言った橋下日本維新の会代表を捕まえて寄って集って
 そんなことはない!!
と、知っていながら「公然とある事実」を否定しようとしています・・・・・・

そして、口から出る言葉は
選挙連立協力???・・・・云々・・・・

こんな時に、真っ先に頭を過ぎるのは「選挙のこと?」 かい

奇麗ごとだけの上辺の世の中と
清濁呑み込む生々しい世間とが存在します

どちらがホントなのか・・・・・・


そのまんま、ホントのことをそのまんま認められる勇気が必要です
今そこにあることの事実をそのまんま認め
そこから、その先をどうしていくか
それを良しとするか、改めるのか・・・・・

誤魔化し誤魔化しの日本という世の中が浮かび上がっています。

私はここ数年
ホスピタリティー・クォリティーマネージメントという
世界中の人が集うところで、高価な大金を払って訪れてくれた人達の
大事な大事な幸せな時間をお手伝いする仕事をしています

そこには、たとえひとときの幸せであっても
膚の色、言葉の違い、文化信条、国情の違い、身体的特色などなどの違いがあろうと
互いの存在を認め合う「認め合う時間」が共通のコンセプトになっています。

「そこにあるそのままの事実」をしっかり認め
互いの存在を尊重する「人が集う共通の文化」があります。



生死の関る狂気の中で
余程の興奮状態でもない限り戦争という殺し合いには挑めないのが本音のところではないでしょうか
動物の一種でもある人間、本能的に性欲が高まることは誰もが知っていることです
不本意に悪戯に集められ拘束された兵士達の行き場のないエネルギーはどこに向うというのでしょう・・・・・

現実と事実を語った橋下代表の発言は
表現方法は別としても、
一旦は、冷静に誰もが呑みこまなければならないことのような気がしますが・・・・・

すぐさま出てきた反応は
国を思い、国政にでるほど勉強したオトナなら知らないわけがない事実真実に目を瞑り
触れなければならない大切なことには触れないで

選挙連立協力・・・云々我が身のこと・・・・・です


子供達にはまだまだ触れないオトナの社会のことですが
日本の今が、この先の日本人をつくっていくのかと思うと悲しいことばかりの現実です・・・・

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人として大切なことを伝える出前授業・・・・・・・
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by sportssmart | 2013-05-23 10:50 | 出前授業 | Comments(0)
縁あって特別支援学校との関りをもって今日で3回目

重度障害や知的障害をもった子供達が通う学校があります
中には、普通学級での学習活動でも何とかやっていけそうな子供もいます
ただ、ときどき壊れてしまうのです
でも、そんなことは普通学校の中にもときどきみられる光景です

普通学級で扱いに困って回されてくるというケースもあります
普通学校での指導努力の及ばない子供なのか
もう少し手をかければいっしょに学べる状態だったのか
凡その検討もつきそうな子供もちらほら・・・・

他者よりは違った特質をもった
この先の社会生活に支障や困難がありそうな子供達の
今と、この先への支援が必要な子供達が通っている学校が
特別支援学校です。


普通学校の先生になるには少し届かなかった人
地元に転勤を希望しても空きがなくて、配属希望者のいないここなら・・・・
といって我慢してここへの配属を呑んだ人
ここでよければという条件付で採用された新任教員
次の配属と役職をエサに回されてきた校長教頭

ズルズルと時間が経って腰を落ち着けてしまった教員
地元に生活の拠点を設けて出先のないまま年月が経ってしまった教員

特別支援に必要な資質・キャリアはなんなんでしょう

子供達に本当に必要とする今の支援と、この先への支援
この子らの人生への支援を思うとき
これでいいのかなぁーって思います

毎日毎日一所懸命取り組んでいることはよくわかります
他人の嫌がる仕事をやっている毎日に頭は下がります

でも、
なんか的外れな感じがしてなりません

ただやっているだけのような
子供達のことを思い労りをもって接しているような錯覚はしているけど
本当はどうなんだろうって感じます

こんなことを言うと、
一所懸命取り組んでいる?先生達は
聞く耳をもつだろうか

そのことにも心が痛みます

十分以上に予算を取って、
子供達にとっては至れり尽くせりの施設環境の整った特別支援学校
外壁は整っても内壁はどうか
一番重要な人的資材はどうなんだろう・・・・・

あちこち廻ってみて
学校って、支援って何んなんだろうって
つくづく思う
おかしな日本です

もっと本音で話せる
もっと本音で語れる人がいるはずですが
その声は小さすぎます

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by sportssmart | 2013-05-17 20:57 | 教育/学校 | Comments(0)
神様がくれた命a0111271_8233071.jpg
考えもしなかった終わり

もし、
終りがあるなら
どうする

2002年、体中が痛くて起きれなかった朝
あと5年くらいなら・・・薬で・・・

稼動余命を宣告された日

動けなくなった後を考えるか
動けるうちを考えるか・・・
・・・することすべきことを決めた日

走り続けた時間

a0111271_8212214.jpgなるほど
説得力のある症状の現われ
死との直面
空白の1日

生きているか死んでいるか
無意識の時間たった1日のちがい
新しい朝

新しい困難



神様があと3年時間をくれるなら
この3年を頑張ります
5年時間をくれるなら
もっと計画的に何かが出来そうです

しかし、
体はもちそうにありません
気ままな振りして、我慢の連続です

目に見えるもの、目に入ることに幸せを感じながら
時間を過ぎやることにも疲れがでてきました

あと4年あればなんとか使命を終わらせます
せめて、あと3年は顔を出さずに
そっとしておいてください

教育の成せる技は遠大です
これを良くしなくて先があるものか
これは、これからの世界中の課題です
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by sportssmart | 2013-05-14 08:44 | 命・育み | Comments(0)
2年前の暮れ迫る12月に体験した、このまま死んじまうんでないか と思うほどの「安らかなる迎え」を思い出させるような体調になってしまい、来たかァ~、こりャまた、これで終わりかいな? と勝手に?思ったけれど・・・・・・
2013.5.9 朝・晴れ、おっとどっこい GENKI です

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朝の陽だまり

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なんとも呑気なねこの1日

ゆったりした落着いて物事をみる『静観』の極意を感じます

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可憐な花の姿に








汚れなく
ただそっと
咲いていることの大切さを感じます


























華麗なバラの横に
スクッと立ち澄ます名も無い花の姿に
惹き寄せられました


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3才。

朝もはよから、
この無邪気な酔っ払いに教えられる

「ハッとする」

ことが
いっぱいです
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by sportssmart | 2013-05-09 10:07 | 命・育み | Comments(0)

凄い!

いけないことということがわかっているのに
それをするのが楽しくて仕方ないのが子供

怒られるのがわかっているのに
それをするのが大好き

悪いことが大好きで
楽しくて仕方ない年頃の 3歳のチビ

いけないねェ~
いけないぞ!
こら!
ダメ!

悪いことばっかりする・・・・・

そんな会話の中に

「悪いもいいよ・・・・??」

と割り込んできた3歳のいたずら坊主

ハッとしました。

悪いこともいいよ

見方を変えると 悪いことではないかも知れません

悪いことをするから
その反対側に善いことがあるのですね

「悪いもいいよ m\(^0^)/m

屈託ない、天真爛漫な天使が教えてくれた
いい悪いこと 楽しい悪いこと
許せる悪いことって ホントにいいね!

何でもダメダメの子育ての中で

天使が教えてくれた
悪いもいいよ!

無邪気な笑顔が
笑いを誘う一瞬でした
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by sportssmart | 2013-05-07 15:07 | 本当に大切なこと | Comments(0)
社会的な保証、安心安定を捨てて10年目に入りました。

教員になる前に一度社会の荒波を受けている私にとって
あまりにも世間には知られていない、あってはいけないことの多い、世間に疎すぎる世界(学校・教育現場)に嫌気がさして、退路を断って挑んだチャレンジでした・・・・・・・・

日本最北の町稚内を起点に始まった学校訪問しての出前授業・大切なことを伝える教育プログラム日本キャラバンは今も細々と続いています

ニュージーランド航空・大塚製薬などの企業支援を得た「心を育む地域教育フォーラム(共催:国際武道大学)」の開催は古い悪しき因習の残る房総半島にも子育ての根本を危惧する真摯な人たちがいることを証明してくれました。

地域に開いたラグビースクール(無料)は真っ直ぐな子供達はどこまでも真っ直ぐ伸びることを証明してくれました、
また、タダということほど粗末にされるということ、「世間」という浅はかな仕組みを教えてくれました。

肩書きのない個人ができることへの壁は厚く高いものです
大きな企業の名があったり、教育委員会や大学などという「箔」がついたりすると 事は容易く運びました

この社会状況の中で、資金難は永遠ですがしていることの価値と必要は高まるばかりです

幼稚園、小学校中学校での出前授業
子供達ばかりでなく先生たちまでもが、自分に、自分のしていることに
ハッと気づいているのが明らかでした
しかし、それはその場限りのことで、その先にはなんの変哲もありません・・・・・
現場の鈍さと体質は今もそう大きくは変りありません

子供達との野外活動 キャンプ 自転車チャレンジ 海外遠征、大会参加での優勝など等
同行、体験した子供達の変化成長は格段のものが現れています・・・・

食い繋ぐために自分の得意を生かしたスキーのコーチングコーチから始まったクォリティーマネージメントもいろいろな課題や困難へのチャレンジ克復・回復への何かしらのヒントを与えてくれ先の仕事に繋がっています
海外への出稼ぎも、小さな島国日本の真の姿に気づかせてくれているように思います

2011.3.11の東日本大震災は更に金もないすることもない、ただただ悪戯に時間があるだけの私に
私のすべき道を教えてくれました
生死の境を体験したことも、何かしらのことを与えてくれたように思えます。
自然災害による物理的、経済的な困難は時間と共に事と次第ではいつかは解決できることと想像つきます
しかし、どんなに回避しても、どんなに拒んでも解決のしようのない困難や課題を背負った子供達がこんなに多くいることを特別養護施設の子供達とのふれあいを通して痛く知りました

冬の4ヶ月を、日本のパウダースノーを求めて訪れる海外の裕福層を相手にするスキーリゾートでゲストをエスコートする仕事を終えて戻ったのが3月の末
直ぐに縁あって身体的精神的障害、知的障害をもつ子供達が通う特別支援学校の仕事に関りました
その間に被災地気仙沼市を訪れる機会があり、続けて阪神淡路大震災から時間をかけて立ち上がった姫路神戸への仕事に関りました。
そして、昨日は房総半島の外れに建つ特別支援学校での打合せ・・・・・
先生方のどこか的を得ない仕事振りと、どこか大袈裟な親切優しさがよそよそしい空気を感じさせていました

裕福な大人達・子供達との幸せな時間、困らない人達との時間、そして、困難の真只中にいる人達・子供達との時間 を行ったり来たりしているいまの私の「しごと」です

すべての行く先々、することの全てから、裕福層の人達の無関心と関心事の世間との隔たりを垣間見て、困難を抱える子供達、その子供を抱える親達、その子供達が通う学校や暮らしの場を通して、この日本という社会の縮図を嫌というほど感じさせられます。

この10年、成したことは何もないけれど、無駄だったことは何もないような気がします
すべては、成るようになるように導かれているように思えてなりません・・・・・

この目で、見たもの見たこと感じたことの全てが、この現実と真実が私の行くべき道へ続いているような気がします。
手元にはたった1枚の硬貨さえもありません
明日のことさえ闇なのに、こんなにゆったり洋々としていられるのは何故だろうと不思議にさえなります

不安に慄いて(オノノイテ)はいられません・・・・
どんなことがあろうとも自分に与えられた「目には見えない使命」があるのですから・・・・

このデタラメで鈍感な官僚優先の錯覚社会をなんとしても覚醒せねばと退路を断って「同じ狢(ムジナ)」の世界から飛び出したのですから・・・・・

明日の不安に負けている場合ではありません

もし、あなたが、明日のことを心配しているなら
明日をも知れない私が、
健康でこうしていられることに幸せでいる 間抜けな私の姿をみて
笑ってみてください

こぼれた笑みが新しい力を生むかも知れません・・・・・・
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by sportssmart | 2013-05-02 22:00 | 本当に大切なこと | Comments(0)